プチDIY 炭(火消し)箱お引越し[読者投稿記事]
  • OUTDOOR
  • NEWS
  • SUSTAINABLE
  • CAR
  • CAMP
  • GEAR
  • COOKING
  • OUTDOOR
  • NEWS
  • SUSTAINABLE
  • CAR
  • CAMP
  • GEAR
  • COOKING
  • 自作・DIY

    2020.10.28

    プチDIY 炭(火消し)箱お引越し[読者投稿記事]

    長年、キャンプ、バーベキューの際に炭箱兼火消し壺として使っていたせんべい缶が、
    錆びて穴が空いてしまい新たなせんべい缶を入手し引越しです。
    手順
    (1)脱脂がわりにアルコールで拭き取り
    (2)耐熱スプレー(以前はそのまま使用してたのであっという間に錆び始めてしまい反省の為)
    (3)乾いた所で200度Cで1時間の焼き付け…
    正直オーブンで焼くのも抵抗あり、もうカセットトーチでいっちゃいました。
    (4)そして細かい灰をざるでふるい、新たに炭を追加してお引越し完了。
    ※耐熱塗料が自然乾燥後、200度C 、1時間の焼き付け本当に困りました。缶の折り返し部分に溜まった塗料がバーナーの熱でブクブクと……。
    更に焼きすぎる塗料の表面がムラに……。
    本来はマフラー等の予熱でいいようなので、
    そもそも塗装しといて焼けた炭を入れ鎮火の予熱でよかったのかもと思いつつ……。
    材料費:半缶せんべい缶約3000円、耐熱スプレー800円位、煎餅はもちろん消費してるので実際はスプレー代です。

    因みに、火消し壺として使用の際注意していることは、大変熱くなるので、革手袋とまわりが燃えない、熱に影響しない(地面直置きしない)、子供、人が触らない所など、火傷、火事に注意して使っています。



    ※こちらの記事は過去の読者投稿によるものです。

    futtyanさん

    NEW ARTICLES

    『 自作・DIY 』新着編集部記事

    バスボムの作り方は簡単!必要な材料からアレンジ方法も紹介!

    2025.03.26

    愛犬の迷子に備えて装着しておきたい「ドッグタグ付き首輪」をDIYしてみた

    2025.02.28

    冬キャンの夜のお楽しみ!雪と氷が奏でる「極寒アート」を作ってみた

    2025.02.01

    雪遊びのベースにぴったり!イグルー&かまくらをつくってみよう。違いも解説

    2025.01.28

    まだ捨てないで!野外活動で色褪せた服や小物を復活させる方法とは?

    2025.01.01

    憧れの‟自宅でハンモック”が叶うのだ!壁に穴を開けずに楽しめるDIYハウツーがあった

    2024.12.27

    松ぼっくりのクリスマス工作特集。ツリー・リースなど子どもと一緒に作れる簡単アイデア

    2024.11.13

    パラコードを2本使った編み方を紹介!ブレスレットなどのアクセサリーを作ってみよう!

    2024.10.20